おもいやりのある、おもてなしに富む、
重荷を負い合う教会を建て上げること
「初めて教会へお越しの方」へ

沼南キリスト教会は、「ほっと一息したい」、「少し立ち止まって自分を見つめたい」と願うあなたのために、お役に立ちたいと願っています。
ストレスの多い私たちの社会。人間関係に心騒がせ、仕事の忙しさに疲れ、家族の課題に苦悩し、介護やお世話に疲労困憊していませんか。からだとこころの休憩所を誰もが求めています。沼南キリスト教会は、そんな願いをもつ人々の「人生の避け所」となればと願っています。
日曜日のひととき、教会の礼拝に出席して、賛美歌を歌い、聖書のはなしに耳を傾け、こころを休ませて自分自身を見つめる機会としませんか。また、ともに憩う仲間たちと語らいを楽しみませんか。
気軽にお越しください。ゆっくりと深呼吸して、こころとからだとたましいを休ませてください。
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(聖書)
牧師紹介
倉沢正則 牧師(くらさわ まさのり)
<プロフィール>
長野市生まれ、大学卒業後、東京基督神学校、フラー神学大学院(米国)修了、東京基督教大学名誉教授。
伝道師紹介
姜徳模 伝道師(かん どんも)
<プロフィール>
韓国ソウル市生まれ、東京基督教大学神学部卒、同大学院神学研究科修了。
沼南キリスト教会の歴史

1993年7月、アメリカ人宣教師が五條谷に住んで、自宅で教会を始めました。人々が徐々に集うようになり、二代目の宣教師が2000年12月のクリスマスを機に、現在地の大島田に教会堂を建てるに至りました。その後、2004年より日本人牧師となり現在に至っています。
倉沢正則現牧師は、2014年4月から着任しています。